詩のまわりⅡ

音楽のまわり

浄土院

詩のまわり

石山寺

描くと書く

春の匂い

事始め

春はあけぼの

小寒

夏の終わり

「冬の散歩」

年の瀬

天満

詩になる言葉

谷川俊太郎さんが本の対談で詩になる言葉について述べられたことが興味深かった。 “詩として成立する言葉と成立しない言葉があり、詩にならない言葉というのは「うるさい」。「わたしが、わたしが」と言い立てる詩は、どんなに切実であっても、うるさい。逆に、言葉が詩人の「わたし」から離れ...

発表すること

作品を発表することについて改めて考えた。絵を描くのは単純に好きで描き続けているというのが根本にはあるのだけれど、それと発表することはまた別の話だ。あまり目立ちたいタイプでもなく、よく発表しているなと自分で感心している。 それに自分でも何故こんな絵を描いているのかも本当のとこ...

浄瑠璃寺

五輪塔

言葉と思考

早朝散歩

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